■おしらせ/2019.08.16■ ゑもんレポート「4つのシリーズ」別の新着記事は【サイトマップ】からどうぞ。

フルヘッジ・ブル・シンセティック

フルヘッジ・ブル・シンセティック

Lv0083【フルヘッジ・ブル・シンセティック、ベガのドテンでよく使うスプレッド組み替えパターン】+90,000円

今回のレポートは前回のレポートの最後のポジション「カバード・プット」の再エントリーとなる。 しかしその後の相場の状況判断で「プロテクティブ・コール」へとスプレッドを組み替えて利食いをした。「カバード・プット」と「プロテクティブ・コール」を合成すると「フルヘッジ・ブル・シンセティック」となる...【つづきを読む】
2019.08.09
カバード・プット

Lv0074【カバード・プットの鉄板エントリーのタイミングとは?精度を高めるコツやテクニック】+177,000 JPY

2018年の年末までレポート内で「いつものアレ」というと「プロテクティブ・コール」のことを指していた。しかし今は「カバード・プット」となりつつある。 どちらも「ミニ売り」が入るスプレッドという意味では同型の戦略だが、「プロテクティブ・コール」はガンマ・ベガ・ロング(オプション・ロング)、「カバード・プット...【つづきを読む】
2019.08.08
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0014【オプション取引ーセイジのコンバージョンとリバーサル】

≪期待値が負のゲームでは、どんなマネーマネジメント理論を駆使しても絶対に勝てない。独立試行や従属試行は全く無関係に、どんなに小さな負の値でも、賭けを続ければ、敗者になる事は明白であり、どんなに大きな元手があっても、間違いなく一文無しになる。"ゼロを下回る期待値は必ず破産を迎える"、この原理は一種の警告と言えるかもし...【つづきを読む】
2019.08.13
カバード・プット

Lv0070【カバード・プットを組んだら10日間放置することになった】 +181,000 JPY

今回のレポートは「カバード・プット」を組んでからその後マーケットが動かなかったために放置していただけの内容なので最初と最後だけでOK。むしろ注目していただきたいのはペイオフダイアグラムの画像。時間経過により「カバード・プット」の損益曲線が徐々に満期線に近づいていく変化の様子と合わせて、グリークスの変化も観察していただき...【つづきを読む】
2019.07.17
プット・バック・スプレッド

Lv0060【プット・バック・スプレッドで米国三連休前のプット盛りを狙うも盛らず】+30,000 JPY

今回のレポートはボツ稿にするつもりだったが、反面教師にしていただければと思いアップすることにした。トレード的にはすこぶる低品質なレポートになってしまったが、リアルなところでもあるのでそこはご容赦いただければと思う。 2019.02.15(金)13:50 プット・バック・スプレッド エントリー 東京市場午後。昨晩...【つづきを読む】
2019.07.17
プロテクティブ・コール

Lv0041【ミニ売りリレー/逆イールドショック→ファーウェイショック→ブリグジット絡みショック~12MSQ週】+433,000円

なんだかすごいタイトルになってしまったが、矢継ぎ早にネガティブな材料がマーケットを襲ったMSQ週のレポート。 2018.12.04(火)23:50 プロテクティブ・コール エントリー 本日のザラ場は-500円超となった日経平均。先物は22000円割れ目前まで売り込まれて引け、NSは弱い反発で+100円に...【つづきを読む】
2019.07.20
カバード・プット

Lv0029【ミニ売りリレー(中編)フルヘッジ・ブル・シンセティック/ミニ売り/プット裸買い】+476,000円

前編の続き……。 2018.10.22(月)01:10 経過 本日のNSはここ最近では大人しい値動き。NYは寄り付きこそ続伸して始まったが、徐々に上げ幅を溶かしている。ザラ場の日経先物も同様であったが、上げればそれなりに戻り売りが出てくるようだ。 今年の1000円クラスの急落局面で...【つづきを読む】
2019.07.17
カバード・プット

Lv0028【ミニ売りリレー(前編)カバード・プット/フルヘッジ・ブル・シンセティック】+476,000円

今回のレポートは「ミニ売り」を軸としたトレードのレポート。長くなるのでいくつかに区切って見ていこう。 2018.10.19(金)03:05 カバード・プットエントリー 先ほど日経平均先物は-450円程下げたところから微反騰中。日足25MAは再びー5%に達した。かなりスピードが早く世界同時株安(2018秋...【つづきを読む】
2019.08.07