■おしらせ/2019.08.16■ ゑもんレポート「4つのシリーズ」別の新着記事は【サイトマップ】からどうぞ。

ミニ売り

プロテクティブ・コール

Lv0086【対中関税第4弾ショックをプロテクティブ・コールで乗り切る】+54,000円

今回のレポートは前回の続き、「BOJ・イベントプレイ」の後段ポジションの失敗を「FOMC」後の対中関税第4弾ショックでリカバーしていった内容となる。マーケットの波に乗れずに、なかなか苦しい展開だった。 それでは現場の様子を詳しく見ていこう。 2019.07.30(火)10:25 ...【つづきを読む】
フルヘッジ・ブル・シンセティック

Lv0083【フルヘッジ・ブル・シンセティック、ベガのドテンでよく使うスプレッド組み替えパターン】+90,000円

今回のレポートは前回のレポートの最後のポジション「カバード・プット」の再エントリーとなる。 しかしその後の相場の状況判断で「プロテクティブ・コール」へとスプレッドを組み替えて利食いをした。「カバード・プット」と「プロテクティブ・コール」を合成すると「フルヘッジ・ブル・シンセティック」となる...【つづきを読む】
2019.08.09
リバース・プット・カレンダー・スプレッド

Lv0082【リバース・プット・カレンダー・スプレッドを取り損ねる大失敗からのリカバー】+165,000円

前回のレポートは先物の下落により利益が乗るパターンの「リバース・プット・カレンダー・スプレッド」だった。 今回のレポートは先物の上昇により利益が乗るパターンの「リバース・プット・カレンダー・スプレッド」……と思いきや、利食いの先延ばしによりまさかの評価益消滅。 結局、期近はSQを迎え失敗に終...【つづきを読む】
2019.07.20
カバード・プット

Lv0078【カバード・プットと一晩過ごして分かったこととは?】+25,000 JPY

ここ最近「カバード・プット」を多用してきたが、今週のリバウンド局面で期近プットの剥げもだいぶ進んでおり、どうもリスクにリターンが見合わなくなってきた。トレードに対する考え方は人それぞれだが、損益曲線が線形ではない取引をやっている以上、「勝てば何でも良い」という訳にもいかない事情があるのだ。 いずれまた「カ...【つづきを読む】
2019.07.17
プット・バック・スプレッド

Lv0075【プット・バック・スプレッドとミニ売りが絡むオプションスプレッド戦略を駆使して下落相場を凌ぐ1つの方法】+305,000 JPY

今回のストーリーは「ミニ売り」を軸に、 プロテクティブ・コール プット・バック・スプレッド (ロング・ストラングル) カバード・プット プット裸買い と、オプション玉の出し入れによって合成ポジションが変化していく、軽い操作系のレポートを書くことができた。 基本的にわ...【つづきを読む】
2019.07.17
カバード・プット

Lv0074【カバード・プットの鉄板エントリーのタイミングとは?精度を高めるコツやテクニック】+177,000 JPY

2018年の年末までレポート内で「いつものアレ」というと「プロテクティブ・コール」のことを指していた。しかし今は「カバード・プット」となりつつある。 どちらも「ミニ売り」が入るスプレッドという意味では同型の戦略だが、「プロテクティブ・コール」はガンマ・ベガ・ロング(オプション・ロング)、「カバード・プット...【つづきを読む】
2019.08.08
カバード・プット

Lv0070【カバード・プットを組んだら10日間放置することになった】 +181,000 JPY

今回のレポートは「カバード・プット」を組んでからその後マーケットが動かなかったために放置していただけの内容なので最初と最後だけでOK。むしろ注目していただきたいのはペイオフダイアグラムの画像。時間経過により「カバード・プット」の損益曲線が徐々に満期線に近づいていく変化の様子と合わせて、グリークスの変化も観察していただき...【つづきを読む】
2019.07.17
プロテクティブ・コール

Lv0067【プロテクティブ・コールはテストをあえて適当に流す隠れ優等生】 +63,000 JPY

"みんないつも僕がどんなコンピュターモデルを駆使しているか知りたがるけど、そんなものは株式投資での成功とはほとんど関係ないね。僕とは正反対の戦略で投資して、我々と同じく大きな利益を上げている人たちもいるしね。重要なのは自分自身の戦略を確立することであって、僕の戦略を知ることではない。だって僕の戦略は自分自身の性格に合わ...【つづきを読む】
2019.07.17
プット・バック・スプレッド

Lv0066【(ドイツショック)プット・バック・スプレッドからのカバード・プット】 +102,000 JPY

"失敗したトレーダーのほとんどは自惚れており間違ったことを認める事ができない。経験が浅いうちは自分の間違えを進んで認める事が出来るが、だんだんそうできなくなる。また損を心配しすぎるあまり失敗する人もいる"≪ブライアン・ゲルバー≫ 2019.03.22(金)21:20 プット・バック・スプレッド 欧州市場午前 ...【つづきを読む】
2019.07.17
プット・バック・スプレッド

Lv0060【プット・バック・スプレッドで米国三連休前のプット盛りを狙うも盛らず】+30,000 JPY

今回のレポートはボツ稿にするつもりだったが、反面教師にしていただければと思いアップすることにした。トレード的にはすこぶる低品質なレポートになってしまったが、リアルなところでもあるのでそこはご容赦いただければと思う。 2019.02.15(金)13:50 プット・バック・スプレッド エントリー 東京市場午後。昨晩...【つづきを読む】
2019.07.17