上げのP盛りC剥げ

プット・バック・スプレッド

Lv0079【暴落で爆益?クズOP職人に学ぶプット・バック・スプレッドの真価】+75,000 JPY

暴落 = プット・バック・スプレッド、と脊髄反射してはいないだろうか。今回はそんな思い込みを180度変えるレポート。 2013年のある日、※「ギルド集会所」での会話。クズOP職人であるギルドの始祖(お師匠さま)が言った。 「プット・バック・スプレッド は、そこらの暴落では儲からないですね。」...【つづきを読む】
カバード・プット

Lv0077【ボラティリティ・トレード的には大負け、カバード・プット失敗のパターン】+27,000 JPY

ここ最近、絶好調のスプレッドであった「カバード・プット」だが、今回は失敗パターンをレポートすることになった。重要なシーンで大局を見誤った結果、本来取るべきスプレッドと真逆のスプレッドを組んでしまったのだ。ぜひこのレポートを反面教師として活用していただければと思う。 それでは「ろくでもない」トレード記録を見...【つづきを読む】
2019.06.15
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0014【セイジのコンバージョンとリバーサル】週刊トレーダーズ・トリビューン

≪期待値が負のゲームでは、どんなマネーマネジメント理論を駆使しても絶対に勝てない。独立試行や従属試行は全く無関係に、どんなに小さな負の値でも、賭けを続ければ、敗者になる事は明白であり、どんなに大きな元手があっても、間違いなく一文無しになる。"ゼロを下回る期待値は必ず破産を迎える"、この原理は一種の警告と言えるかもし...【つづきを読む】
カバード・プット

Lv0070【カバード・プットを組んだら10日間放置することになった】 +181,000 JPY

今回のレポートは「カバード・プット」を組んでからその後マーケットが動かなかったために放置していただけの内容なので最初と最後だけでOK。むしろ注目していただきたいのはペイオフダイアグラムの画像。時間経過により「カバード・プット」の損益曲線が徐々に満期線に近づいていく変化の様子と合わせて、グリークスの変化も観察していただき...【つづきを読む】
カバード・プット

Lv0062【ネコ耳スプレッドに想いを馳せながらカバード・プットと歩んだMSQ週の話】+145,000 JPY

"けなり売り、けなり買い、腹立ち売り、腹立ち買い、天井を売らず、底を買わず。右六ケ条、別して第一の事に侯"≪猛虎軒≫ 2019.03.01(金)04:45 カバード・プット NY市場ランチタイム 今週は動きが止まってしまった日経先物。政治経済イベントは多数あれど、結局21500円を挟んで±200円程...【つづきを読む】
2019.06.20
プット・バック・スプレッド

Lv0060【プット・バック・スプレッドで米国三連休前のプット盛りを狙うも盛らず】+30,000 JPY

今回のレポートはボツ稿にするつもりだったが、反面教師にしていただければと思いアップすることにした。トレード的にはすこぶる低品質なレポートになってしまったが、リアルなところでもあるのでそこはご容赦いただければと思う。 2019.02.15(金)13:50 プット・バック・スプレッド エントリー 東京市場午後。昨晩...【つづきを読む】
2019.04.16
コール・バック・スプレッド

Lv0039【コール・バック・スプレッド/二番底を狙う】+92,000円

"勝っている時こそ、ミス、過剰売買、過剰建玉、規則違反、あるいは、さも大胆さが必要であるかのような行動を取っていないか、疑ってかからなければならない"≪マーク・ダグラス≫ 2018.11.22(木)01:55 コール・バック・スプレッド エントリー 昨晩のNYタイムは大幅に下落し、ダウは一時-600ドルを超...【つづきを読む】
2019.06.20