2019.07.18【サイトマップ】(ゑもんレポート「4つのシリーズ」)レポート数が多くなってきましたので、シリーズ別の新着レポート表示を「サイトマップ」に追加しました。

あかんヤツ

週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0025[連載11]【史上最高値79.75円、舞台はドル円相場へ】週刊トレーダーズ・トリビューン

東日本大震災の翌週、3営業日目。3月16日水曜日。 この日は波乱の一週間の中で小休止的な一日でした。とは言っても混乱の渦中には違いありません。昨日から幾分か(それでも普段のボラティリティからすれば大幅に!)反発して始まった日経平均は、この日も一向に好転する気配のない福島第一原発事故関係の材料が多くアナウン...【つづきを読む】
2019.06.30
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0023[連載09]【1円が翌日255円!ビットコインも驚愕する日経225オプション取引】週刊トレーダーズ・トリビューン

予想外の大きな相場変動により損失を抱えたオプション・ショートのスプレッド。クレジットだからSQまで持ち続ければ何とかなる、とか思っていませんか? そのポジション、もしかしたら助からないかもしれません。 東日本大震災の翌週に証券各社が相次ぎオプション取引に関する緊急規制を発表しました。売建玉上...【つづきを読む】
2019.06.30
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0022[連載08]【前代未聞!日経225先物サーキットブレーカー連続2回発動】週刊トレーダーズ・トリビューン

東日本大震災の翌週、2011年3月15日の火曜日。日中、日経225先物は前代未聞のサーキットブレーカー連続2回発動という最悪の事態に発展。一時、前日比-1700円安のー17.67%、IVの最高値は94.85%を記録しました。イブニングセッションには証券各社が相次ぎオプション売建玉上限をゼロ枚へ緊急規制。 “目...【つづきを読む】
2019.06.30
プット・バック・スプレッド

Lv0075【プット・バック・スプレッドとミニ売りが絡むオプションスプレッド戦略を駆使して下落相場を凌ぐ1つの方法】+305,000 JPY

今回のストーリーは「ミニ売り」を軸に、 プロテクティブ・コール プット・バック・スプレッド (ロング・ストラングル) カバード・プット プット裸買い と、オプション玉の出し入れによって合成ポジションが変化していく、軽い操作系のレポートを書くことができた。 基本的にわ...【つづきを読む】
2019.07.17
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0021[連載07]【愚者の罪と罰、週末持越しのプット・レシオ・スプレッドの行方は?】週刊トレーダーズ・トリビューン

金曜日に起きた東日本大震災から週末を経て、週明け月曜日の日経平均株価は、前日比633円94銭安の9620円49銭(-6.2%) この下落率を、現在の水準に引き直してみましょう。 当時:日経平均10250円 → 約9620円【-630円/-6.2%】 現在:日経平均21500円 → 約20170円【...【つづきを読む】
2019.06.30
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0020[連載06]【2011年3月14日(月)|週明け月曜日、日経平均株価-6.2%、恐怖と絶望で始まった一週間】週刊トレーダーズ・トリビューン

目次へ戻る (前号のつづき) 週末から週明け月曜日まで、コミュニティの面々から寄せられたコメントです。
2019.06.30
週間トレーダーズ・トリビューン

Ep0015[連載01](目次)【あさぎうらの記憶-3.11東日本大震災の一週間】週刊トレーダーズ・トリビューン

表題の通りわたしは東日本大震災のあと、これから連載していくようなレポートを書いていました。マーケットに何が起こったのか、そのとき自分はどのような思いでどのような反応を示したのか、とにかく今まさに事実を書き残さななくては、いずれ風化し忘れてしまうという思いが強かったのを覚えています。 今回「ゑもんレポート日...【つづきを読む】
2019.06.30
カバード・プット

Lv0036【カバード・プット/回転リレー米中間選挙2018(中編)】+267,000円

前編の続き…… 2018.11.01(木) 15:10 プット売玉一部返済 東京市場はまさに「通信株ショック」。思わずナニコレ安いで-15%のドコモ(9437)を買ってしまった。だから通信株はまだまだ下がると思う。先物は約-300円安。
2019.07.17
カバード・プット

Lv0030【ミニ売りリレー(後編)プット裸買い/カバード・プット】+476,000円

中編の続き……。 2018.10.23(火)19:20 経過 NS寄り付きこそ上窓スタートだったが、直ぐにマイ転し21800円まで一段安、現在リバウンド中。アジアに続き欧州各国の株価指数も年初来安値更新が続出。 スマイルカーブを良く見ていただきたい。プットFOTMが吹き始めてい...【つづきを読む】
2019.07.17
プット・バック・スプレッド

Lv0024【プット・バック・スプレッドで世界同時株安(2018秋)を凌ぐ1つの方法(第2幕)】+924,000円

第一幕の続き…… 2018.10.9(火) 15:05 経過 大引け、日中はほとんど動きがなかった。上昇トレンドが一服した今、東京市場の主体性は再びなくなった。
2019.07.17